ヒトリゴトTime

ヒトリゴトTime4

■「アンザイのひとりごと」改め「ヒトリゴトTime」。
調べてみると「アンザイのひとりごと3」は2009年10月。
多分、今までやらなかったのはTwitterのせいだと思われる。

■文章を書くということ。
心の中に生まれた言葉を外に出す作業。
それを単に出すだけでは、排泄行為となんら変わりはなくなってしまう。
別にそれでもいいんだけどね。

でも、文章にするってことは、ある程度、言葉を選んで、
人から読まれることを意識した文章を書かないとね。

■最近、筆が進まないのは、あまり考えていないからか。
もしくは、外に出せるようなことを考えていないからか。
出し惜しみできるようになったからか。

■今、僕は生きているから、1つ1つのステージを大事にしたいと思っているのだ。

■キスマークをつけるセックスは幼稚ですか?
相手の立場を考えずに、無理やり、こっそりするのは幼稚かもしれんが、
それをも考えた上で、同意の上ならいいと思うのだ。

■僕の音楽は、誰かを助けていますか。

■「心を少しでも不安にさせちゃだめさ」
サンボマスターの「できっこないをやらなくっちゃ」

「誰にも勝ちを譲っていけない」
ドラマ「GOLD」

こういった、勝つための心の持ちようや行動のひとつひとつに、
アンテナが立っています。

前向きなときはこの言葉が、背中を押して、
後ろ向きな時はこの言葉が、上に引き上げてくれる。

でも、無理に引き上げてくれるわけではなくて、
僕の手に力が入ってなければ、するっと下に落ちてしまうような救い。

火が落ちてしまっているローソクに火を灯してはくれないのだ。
この火は絶対に消してはならない。
自分でふーふーして、空気送り込まないとね。

■9月にソラニンのDVDが出るよ。
僕のバイブルなのだ。
そして、また心に火を灯す。

| | トラックバック (0)